海猿サポで知らない人いない上原さん。
上原さんと言ったら、やっぱりラス猿の完成披露試写会の一言!

『僕が責任を取りますから!』

上原さんのこの一言がなかったら、会場を海にしよう!ふるふるフルーティー計画はポシャッてた。

あの時の上原さんは、誰よりもかっこよかった!

そして、この事をサポブロに書いたら上原さんはそれ以降、海猿サポのHEROになった。


そんな海猿サポのHEROだった人が
今ではフジテレビ映画部をしょって立つプロデューサーになってしまい、雲の上の存在になってしまった。

その雲の上の存在になってしまった上原さんが次に手掛ける作品は
『暗殺教室』
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一応、顔は隠しておきます(笑)
この記事は、海女猿仲間が教えてくれました♪

記事によると、主役はジャニーズさん。

ジャニーズさんは、もうとっくに卒業した私だけど、上原さんの作品ですもん!
もちろん見に行くわ!

ちなみに『暗殺教室』の知識がない私は、
どんな内容か調べてみた。

ある日突然、進学校「椚ヶ丘中学 校」の落ちこぼれ組・3年E組の元に政府の人間と人間ではない謎の生物がやって来た。マッハ20で 空を飛び、月の7割を破壊して常時三日月の状態と化してしまった危険な生物は「来年3月までに自分を殺せなければ地球を破壊する」ことを宣言したうえ「椚ヶ丘中学校3年E組」の担任教師となることを希望した。

政府は最後の手段としていくつかのルールを設けつつ、3年E組の生徒に「謎の生物の暗殺」を依頼。
生徒たちは最初こそ戸惑うが
「成功報酬100億」のために殺る気を出す。
その生物=殺せんせー (ころせんせー)の存在とその目的を把握しているのは、日本をはじめ各国の首脳陣といったほんの一部の人間のみで「殺せんせーの存在や殺せんせーの暗殺に携わっていることを、第三者へ絶対に口外してはならない。
口外した場合は“記憶消去処理”を施される」「殺せんせーは、3年E組の生徒に危害を加えてはいけない。
ただし、その家族友人は対象外」というルールのもとに生徒たちは殺せんせーを様々な手段で暗殺しよ うと試みるが、いつも殺せんせーの素早く謎に満ちた行動で阻止され、逆に殺せんせーによる手入れを受けることになってしまう。

しかし、いざ授業が始まってみると、暗殺を狙う者たちと狙われる者という異常な状況ながら、多くの生徒たちは殺せんせーの指導と手入れによってこの暗殺教室を楽しみ、今までの学校中から差別された底辺学級としてではない前向きな学校生活を送るようになって いく。
その一方、生徒の他にも殺せんせーを暗殺するため、世界中から暗殺者が送り込まれてくるのだった。

おもしろそー!♪

来年、アニメ化するみたいだから見なきゃ!

話は変わるけど、『昼顔 』おもしろくなってきた〜!今期で一番おもろいわ♪
最後、上戸彩〜!振り向け〜!
そして、地獄をみるんだー!と思ってしまいました(笑)
早く続きがみたい!