地獄のオルフェウス!
演出家さんと共に原作者のテネシー・ウイリアムズさんも来日してるのね〜。
昨日も何かの雑誌のインタビューの取材があったみたい。
本日は地獄のオルフェウスに出演する三浦春馬さんの取材。
(中略)
掲載情報はまた改めて。
だって。

雑誌も次々と発売になるから忘れそうなので書いてみる(笑)

3月26日 写真集「ふれる」
3月27日 「BEST STAGE」
4月2 日 「演劇男子」
4月6日 「ダ・ヴィンチ」
4月11日「美人百花」

話は変わり、昨日のウロボロス最終回!
泣けたー!
最後らへん泣きっぱなしだったわ〜!
悲しい結末だったけど、個人的には良い終わり方だったと思います。
プロデューサーが最初から結末は決めていたと言っていたが、なるほど…。
段野が撃たれてイクオと二人で車に乗ったあたりから、こりゃ、まほろばに行くな〜!
あれ?サンクチュアリの終わり方を意識してる?と思ったりもしたけど、やっぱりこれ系ドラマの終わり方は誰もがあんな感じの終わり方を想像すると思う。
ただ、最後に結子先生が現れてからのシーンは女性Pならではの発想のような気もする。
男性って意外とあんな感じを想像できない人が多い気がする。

男性が考えると単純に
パーン!と銃声の音が聞こえる。
まほろばの外観。
上野樹里やその他の関係者が現れる。
というパターンが多い。
私の周りでウロボロスを見ていた女性陣は、最後結子先生が出てきてから皆ボロボロだったみたい。
私はそのちょっと前から涙してたけど(笑)

リアルタイムで本編を見てからウラバラスを見たんだけど、こっちは爆笑!!
昨日の夜は泣いたり笑ってり忙しい夜でした(笑)

私の中の今期のドラマ優秀作品
ウロボロスとゴーストライター。
問題のあるレストランも徐々に良くなってというか、面白くなってきたな〜と思ってからの最終回で、あれ?手を抜いた?的な。
ドラマの一番の肝を省略して雑誌の1カットで処理してしまったり、数行のセリフで処理してしまったり、手抜き感がありありで残念な最終回でした。
もしかしたら、そこに作り手側の意図があるかもしれないが…。
友達も言ってたけど、1話分見逃しちゃったのかしら?と思うほどだったよ。

さて、話は変わり昨日は専門学校時代の友達と浅草ビューホテルのランチブッフェへ行ってきました。
食べ終わってからちょっと話をして解散!と思っていた私は夕方から「風に立つライオン」を見ようと思っていた。
しかしながら確かに夕方解散だったけど、想像より早い解散だったので良い時間がなくてね〜。
昨日は見るのをやめました。
今日から海猿スタッフが作った「暗殺教室」も公開になるので、来週あたりに「暗殺教室」「風に立つライオン」の二本立てで見ようと思う。

昨日の会話
「今日の夕方、風の中のライオンを見に行く〜!」

「ん?ちょっと違う。風に立つライオンよ!」

「風の中は光ゲンジでしょ、笑」

「そっか!それが頭の中に焼き付いてるから風の中と言ってしまうね私!」

「なつかしー!」

「でさ、風の谷のライオンをどこで見ようか悩み中〜」

「今度は谷かよ!オウム出てこないし!笑」

「あれ?どうしても、風ときたら(の)と言ってしまう自分がいるわ」

「(に)だから、笑」

「もうどっちでもいい!とりあえず伝わるから」

「さぁ〜せんo(*^▽^*)oあはっ♪」

さっ、今日から一週間が始まる〜!
来週はいよいよガラコンだ!
楽しみが控えてたら仕事も頑張れる!
がんばろ